にっぽんの助産婦‐昭和のしごと
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REBORNではこの度『にっぽんの助産婦 昭和のしごと』出版を記念し、その過去を記録にとどめました。この講演会では、助産師という仕事のいつも変わらぬ本質を考えながら今そして未来へと想いを馳せ、求められるものを考えていきたいと思います。たくさんの方のご来場をお待ちしています。
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やさしいお産のネットワーク・REBORN(リボーン)では、 約10年前より、北海道から沖縄まで全国各地の70歳以上の 助産師さんの聞き書き取材を進めてきました。 このたび取材させていただいたなかから、24人の方の 聞き書きをまとめた冊子を自費出版する運びとなりました。 戦前・戦中・戦後と激動の時代を「助産婦」として 女性に寄り添い、職を全うされた方々のライフヒストリーは、 現代を生きる私たちにも大きなヒントを与えてくれるでしょう。 次の世代を担う助産師の皆さんをはじめ、助産や女性史、 昭和の風俗史を研究なさる方たちの資料としてもぜひご活用ください。 部数限定です。 【編集・発行】 REBORN(リボーン) 【協力】 お産文化研究会 【体裁】 A4版 200ページ 【定価】 2,800円 【申込方法】 書店では扱っておりません。
専門雑誌にて続々紹介いただきました。
おしらせ。