にっぽんの助産婦‐昭和のしごと

REBORN自費出版 2008年
お産文化研究会協力

にっぽんの助産婦‐昭和のしごと

価格:¥2,800(税込)

購入部数:

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『にっぽんの助産婦 昭和のしごと』出版記念講演会

〜産婆から未来へ〜岡本喜代子先生・進純郎先生講演会

REBORNではこの度『にっぽんの助産婦 昭和のしごと』出版を記念し、その過去を記録にとどめました。この講演会では、助産師という仕事のいつも変わらぬ本質を考えながら今そして未来へと想いを馳せ、求められるものを考えていきたいと思います。たくさんの方のご来場をお待ちしています。

詳しくはこちらから

書籍紹介チラシより

やさしいお産のネットワーク・REBORN(リボーン)では、
約10年前より、北海道から沖縄まで全国各地の70歳以上の
助産師さんの聞き書き取材を進めてきました。
このたび取材させていただいたなかから、24人の方の
聞き書きをまとめた冊子を自費出版する運びとなりました。
戦前・戦中・戦後と激動の時代を「助産婦」として
女性に寄り添い、職を全うされた方々のライフヒストリーは、
現代を生きる私たちにも大きなヒントを与えてくれるでしょう。
次の世代を担う助産師の皆さんをはじめ、助産や女性史、
昭和の風俗史を研究なさる方たちの資料としてもぜひご活用ください。
部数限定です。

【編集・発行】 REBORN(リボーン)
【協力】 お産文化研究会
【体裁】 A4版 200ページ
【定価】 2,800円
【申込方法】 書店では扱っておりません。

専門雑誌にて続々紹介いただきました。

    ・ペリネイタルケア 2009.2月号
    ・助産雑誌     2009.4月号


おしらせ。


このたび本誌中の論文、岡本喜代子先生による「助産婦活動の歴史的意義 ――明治時代を中心に」 多くの校正ミスがございましたため、販売を一時中断させていただいておりました。
岡本喜代子先生はじめ、関係者のみなさま、読者のみなさまに多大なご迷惑をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。

REBORN編集部で、改めて校正をし、岡本先生にも加筆していただくことができました。
「助産婦活動の歴史的意義 ――明治時代を中心に」の部分を「修正版別刷り」冊子として印刷し直しました。

これまでお買い求めいただいた方には順次お送りしております。
また新規にご購入していただく方には「修正別刷り」冊子差し込みをしてお届けいたしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

これまでご購入いただきました方へ
別刷冊子をREBORNブックサービスよりお買い求めいただいた方にお送りしております。
イベント等で直接お求めいただきました方転居等でお届け先が変更された方には、大変お手数で恐縮ですが、下記窓口までお届け先をお知らせくださいますようお願い申し上げます。

メールタイトル:にっぽんの助産婦-昭和のしごと別刷冊子希望
氏名・郵便番号・お届け先住所・電話番号・メールアドレス・
冊数・購入場所(ブックサービスでご購入の方はブックサービスとご記入ください。) をお知らせください。


『イベント等でお求めの方窓口』

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