「にっぽんの助産婦―昭和のしごと」販売開始しました。
2008年11月28日
REBORN自費出版 限定販売!「にっぽんの助産婦・昭和のしごと」定価2,800円。(約200ページ)。
約10年の歳月をかけて編集した昭和に活躍した助産師の資料集が11月半ばに完成いたしました。貴重な自費出版!限定部販売となっております!
REBORN自費出版「にっぽんの助産婦・昭和のしごと」
11月中旬完成しました。
販売価格 2,800円(税込)
約200ページ
REBORNでは、約10年前より、(社)日本助産師会副会長の岡本喜代子先生が主催されている「お産を考える会」よりご支援いただき、全国各地の先輩助産師さんの聞き書きを進めてまいりました。
このたび、先輩助産師さん20人ほどの聞き書きをまとめた冊子を自費出版する運びとなりました。戦前・戦中・戦後と激動の時代を「助産婦」として女性に寄り添い、職を全うされた方々のライフヒストリーは、現代を生きる私たちにもおきなヒントを与えてくれるでしょう。次の世代を担う助産師の皆様、また助産や出産を研究なさる方たちのための資料になればと考えております。
(紙REBORN26号 本文より一部抜粋)
たくさんのご予約をいただきましてありがとうございました。ただいまご注文いただきました順にお届けしているところでございます。お手元に届くまでにお時間をいただいております。どうぞご理解をお願いいたします。
限定数に達し次第お申込を締め切らせていただきます。お求めはおはやめに!

