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| 外来診療時間 〈午前〉 9時 〜11時30分 〈午後〉休診 <休診日> 日曜・祝日 |
| 産院からのコメント | |||||||||
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| デ‐タ | |||||||||
産院の最終確認=2008年6月 |
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| 施設 | |
| 職員数 | 産科医1名 助産師6名 看護師8名 |
| 夜間当直医 | 1名 |
| 婦人科 | あり |
| 小児科 | なし |
| 麻酔医 | いない |
| ベッド数 | 9床 |
| 個室 | 9室 |
| 年間分娩件数 | 277件(2007年度) |
| NICU | なし |
| 健診・妊娠中 | |
| 健診の待ち時間 | 10分〜60分 予約制 あり(母子手帳届け出後より) |
| 受け持ち制 | なし |
| 助産婦外来 | なし 保健指導というかたちで随時行っています。 |
| 出産について診察とは別の 相談時間がありますか。 |
あり 随時。納得いくまで相談する時間を設けている。 |
| バ‐スプランの提出 | あり |
| 出産準備教室 | ペアレンツクラス(1)、(2)、(3)(土・日曜 月1,2回) マザークラス(木曜 月1,2回) グランマクラス(木曜 月1,2回) |
| 出産 | |
| 帝王切開率 | 12% |
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24時間いつでも30分以内に 緊急帝王切開が可能ですか。 |
NO |
| 前回帝王切開した人の試験分娩 | 未実施 |
| 逆子の試験分娩 | 未実施 |
| 会陰切開率 | 初産婦 11% 経産婦 2% |
| 陣痛促進剤の使用 |
過期妊娠を避けるための誘発 |
| 分娩中の分娩監視装置使用 | 第一期は間欠的に装着・第二期も間欠的に使用 |
| 剃毛、浣腸、導尿、血管確保のうち 全員にするものは |
実施していない |
| フリ‐スタイル出産 | 可 床で 専用の部屋を用意している 実施率 78% |
| 陣痛中リラックスのために よく行われること |
マッサージ 入浴 シャワー 足浴 温湿布 音楽 アロマセラピー |
| 水中出産 | 不可 陣痛時の和痛に、分娩室隣のジャグジーを利用可 |
| 夫の立ち会い | 可 実施率89%(帝王切開時も含む) |
| 子供の立ち会い | 可 |
| 出産直後に赤ちゃんを 抱けますか |
ゆっくり抱いてもらっている 父親が抱くのも可 カンガルーケアをしている |
| 入院中 | |
| 同室中、母親と赤ちゃんの添い寝、添え乳はできますか | 可 |
| 母子同室 |
開始時期 |
| 母乳が十分に出てくるまでの 代替物 |
医学的理由がない場合 なし 医学的理由がある場合 糖水5%:ミルク10% |
| 母乳のみになって退院する率 | 81% |
| 家族の宿泊 | 可 |
| 面会時間 | 13時〜19時 |
| 子供の面会 | 可 |
| 退院後 | |
| 母乳外来・母乳相談 | あり |
| 1か月健診まで | 電話訪問あり 電話相談可 退院後1週間健診あり |
| 他の産院との連携 | |
| 母体搬送先 | 桐生厚生総合病院、足利日赤病院 |
| 赤ちゃん搬送先 | 桐生厚生総合病院、群馬県立小児医療センター |
| 年間搬送率 | 母体0.3% : 新生児1% |
| 助産院出産、自宅出産の健診及びバックアップ | 不可 |
| その他 | |
| 費用 | 健診 1回¥6,300 正常分娩の分娩費 40万〜48万(入院6日間) |
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記入者 太田裕穂 (産科医) |
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