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| 外来診療時間 〈午前〉 8時30分 〜12時30分 〈午後〉 14時〜18時 <休診日> 木曜・日曜・祝日 |
| 産院コメント |
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■妊娠・出産・退院後と一貫した母乳育児指導を心がけております。また、禁煙モデル病院の認定も受けており、禁煙指導もしています。 |
| データ |
| 産院の最終確認=2007年3月 |
| 施設 | |
| 職員数 |
産科医1名 非常勤小児科医1名 助産師6名 看護師3名 準看護師3名 |
| 夜間当直医 | 1名 |
| 婦人科 | あり |
| 小児科 | あり |
| 麻酔医 | いない |
| ベッド数 | 11床 |
| 個室 | 8室 |
| 年間分娩件数 | 380件 |
| NICU | なし |
| 健診・妊娠中 | |
| 健診の待ち時間 | 平均20〜30分 予約制 なし |
| 受け持ち制 | なし |
| 助産婦外来 | あり 母乳外来・栄養相談・腰痛相談 等 |
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出産について診察とは別の 相談時間がありますか。 |
あり 診察時間後にすべての妊婦さんに対してのスタッフの指導があり、そのとき納得いくまで相談できます。 |
| バ−スプランの提出 | 特に促してはいないが受けつける |
| 出産準備教室 | 母乳育児に対しての勉強会をマザークラスの中にとりいれています。父親教室もあります。 |
| 出産 | |
| 帝王切開率 | 7% |
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24時間いつでも30分以内に 緊急帝王切開が可能ですか。 |
YES |
| 前回帝王切開した人の試験分娩 | 実施していない |
| 逆子の試験分娩 | 実施していない |
| 会陰切開率 | 初産婦 5% 経産婦 0% 全体で5% |
| 陣痛促進剤の使用 |
過期妊娠による誘発 |
| 分娩中の分娩監視装置使用 | 第一期は間欠的に装着・第二期は連続装着 |
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剃毛、浣腸、導尿、血管確保のうち 全員にするものは |
実施していない |
| フリ−スタイル出産 | 可 分娩台上 実施率10% |
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陣痛中リラックスのために よく行われること |
自由な姿勢ですごす |
| 水中出産 | 不可 |
| 夫の立ち会い | 可 実施率40〜50% 条件なし |
| 子供の立ち会い | 不可 (今後検討中) |
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出産直後に赤ちゃんを 抱けますか |
ゆっくり抱いてもらっている 父親が抱くのも可 カンガルーケアをしている |
| 入院中 | |
| 同室中、母親と赤ちゃんの添い寝、添え乳はできますか | 可 |
| 母子同室 | 開始時期 出産直後から 終日か昼のみか 終日 帝王切開後の母子同室 当日より可 |
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母乳が十分に出てくるまでの 代替物 |
何も与えない…10割 糖水を与える…なし 粉ミルクを与える…なし |
| 母乳のみになって退院する率 | ほぼ100% |
| 家族の宿泊 | 可 条件:陣痛、出産のときのみ |
| 面会時間 | 13時〜20時 |
| 子供の面会 | 可 |
| 退院後 | |
| 母乳外来・母乳相談 | あり |
| 1か月健診まで | 退院後1週間・2週間・1カ月と外来にて、母親の乳房、赤ちゃんの状態(体重・母乳等)をチェック(ベビー・チェック)しております。 |
| 他の産院との連携 | |
| 母体搬送先 | 筑波大学付属病院・西南医療センター・土浦共同病院 等 |
| 赤ちゃん搬送先 | 筑波大学付属病院・西南医療センター・土浦共同病院 等 |
| 年間搬送率 | 2.5% |
| 助産院出産、自宅出産の健診及びバックアップ | 可 助産院との相互理解があれば可能であると思います。 |
| その他 | |
| 費用 |
健診 |
| 記入者 宇津野博 (産科医・院長) | |