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外来診療時間 〈午前〉9時〜12時 〈午後〉2時〜3時 〈夜診〉5時〜7時 〈休診日〉日曜祝日 ※土曜日は〈午前〉9時〜12時 〈午後〉4時〜6時(男性不妊外来) |
| REBORNコメント | ||||||
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| デ−タ | ||||||
| 2002年1月の時点で産院に答えていただきました。 |
| 施設 | |
| 産婦人科の職員数 | 産科医 4名 助産婦 非常勤10名 常勤8名 看護婦 16名 |
| 夜間当直医 | 6名 |
| 小児科 | あり |
| 麻酔医 | いない |
| ベッド数 | 41床 |
| 個室 | 20床 |
| 年間分娩件数 | 700件 |
| 外部からの母体搬送 | 10例/年 |
| NICU | なし |
| 健診・妊娠中 | |
| 健診の待ち時間 | 平均30〜60分 予約制 なし |
| 受け持ち制 | なし |
| 助産婦外来 | 平成11年5月より開設 |
| 出産について診察とは別の 相談時間がありますか。 |
あり |
| バ−スプランの提出 | 促している |
| 出産準備教室 | ヨガ イメジェリー ラマーズ法 両親学級 マタニティビクス |
| その他 | 小児科によるプリネイタルビジット(出産前検診)あり |
| 出産 | |
| 帝王切開率 | 10〜15% |
| 24時間いつでも30分以内に 緊急帝王切開が可能ですか。 |
YES |
| 前回帝王切開した人の試験分娩 | 症例によりトライアルを実施 |
| 逆子の試験分娩 | おこなわない |
| 会陰切開率 | 初産 50% 経産25% 全体で40% |
| 陣痛促進剤の使用 | 過期妊娠を避けるための誘発 42週以降には使用 前期破水(満期産) 通常72時間自然な陣痛が来なければ誘発 微弱陣痛による使用 0% |
| 分娩中の分娩監視装置使用 | ケースバイケースで決まっていない |
| 剃毛、浣腸、導尿、血管確保のうち 全員にするものは |
なし |
| フリ−スタイル出産 | 可 和室で 実施率…約10〜20% |
| 陣痛中リラックスのために よく行われること |
マッサージ 入浴 シャワー 足浴 音楽 エクササイズボール 家族と散歩 |
| 夫の立ち会い | 可 実施率90% |
| 子供の立ち会い | 可 |
| 出産直後に赤ちゃんを 抱けますか |
ゆっくり抱いてもらっている 父親が抱くのも可 カンガルーケアをしている |
| 入院中 | |
| 同室中、母親と赤ちゃんの添い寝、添え乳はできますか | 可 |
| 母子同室 | 出産直後から終日同室 |
| 母乳が十分に出てくるまでの 代替物 |
何も与えない…2割 糖水を与える…7割 粉ミルクを与える…1割 |
| 母乳のみになって退院する率 | 80% |
| 家族の宿泊 | 可 |
| 面会時間 | 〜21時 |
| 子供の面会 | 可 |
| 退院後 | |
| 母乳外来・母乳相談 | あり |
| 1か月健診まで | 電話相談が可 |
| 他の産院との連携 | |
| 母体搬送先 | 京大病院 |
| 赤ちゃん搬送先 | バプテスト病院 |
| 年間搬送率 | 母体搬送5件/年 赤ちゃん20件/年 |
| 助産院出産、自宅出産の健診及び バックアップ |
可 |
| その他 | |
| 費用 | 健診1回 約¥4500 正常分娩の分娩費 38〜40万円(入院6日間) |
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記入者 畑山 博 (産科医・院長) |
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