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外来診療時間 〈午前〉 9時 〜13時 〈午後〉 15時〜17時 〈休診日〉 日曜 祝日 火曜 金曜午後 |
| 産院コメント | ||||
産院に書いていただきました。
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| 産院にいただいたデ−タ | ||||
| 産院による最新の確認 2006年5月 |
| 施設 | |
| 職員数 | 産科医1名 助産師5名 看護師14名 |
| 夜間当直医 | 1名 |
| 婦人科 | あり |
| 小児科 | なし |
| 麻酔医 | いない |
| ベッド数 | 19床 |
| 個室 | 12室 すべての入院室が個室です。 |
| 年間分娩件数 | 550件 |
| 外部からの母体搬送 | 全体の0% |
| NICU | なし |
| 健診・妊娠中 | |
| 健診の待ち時間 | 平均30分 予約制あり |
| 受け持ち制 | なし |
| 助産婦外来 | なし |
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出産について診察とは別の 相談時間がありますか。 |
あり 36週で全妊婦と婦長(助産師)との面談があり、その場で。その後も必要なら随時、時間を設けている。 |
| バ−スプランの提出 | 提出を促している |
| 出産準備教室 | イメジェリー ソフロロジー マタニティエアロビクス |
| 出産 | |
| 帝王切開率 | 7.4% |
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24時間いつでも30分以内に 緊急帝王切開が可能ですか。 |
NO |
| 前回帝王切開した人の試験分娩 | 全例帝王切開 |
| 逆子の試験分娩 | 全例帝王切開 |
| 会陰切開率 |
初産婦 0.5% 経産婦 ほぼ0% 全体で0.5% |
| 陣痛促進剤の使用 | 過期妊娠による誘発
通常予定日の7日後 前期破水(満期産) 通常約24時間自然陣発しなければ誘発 微弱陣痛による使用 全体の5〜8%で使用 |
| 分娩中の分娩監視装置使用 | 第一期は間欠的に装着・第二期も間欠的の装着であるが、出産直前はほぼ連続装着 |
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剃毛、浣腸、導尿、血管確保のうち 全員にするものは |
実施していない |
| フリ−スタイル出産 | 可 分娩台上 畳 |
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陣痛中リラックスのために よく行われること |
シャワー 音楽 アロマ |
| 水中出産 | 不可 |
| 夫の立ち会い | 可 実施率70〜80% |
| 子供の立ち会い | 可 |
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出産直後に赤ちゃんを 抱けますか |
ゆっくり抱いてもらっている 父親が抱くのも可 カンガルーケアをしている |
| 入院中 | |
| 同室中、母親と赤ちゃんの添い寝、添え乳はできますか | 可 |
| 母子同室 | 分娩の日を0日として1日目から開始、または 生後12時間後より開始。希望者は分娩直後からも可能。 終日母児同室は希望者のみとしている。 終日母子同室希望者は全体の9割、 3〜4日目に母子同室を希望する者は7〜8割。 帝王切開後の母児同室 希望する方は当日より可。 3日目から。面会は当日から本人の希望する時間。 |
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母乳が十分に出てくるまでの 代替物 |
何も与えない…7割 糖水を与える…2割 粉ミルクを与える…1割 低体重児以外は、お母さんの希望で決定。 |
| 母乳のみになって退院する率 | 90〜95% |
| 家族の宿泊 | 可 ただし、ファミリー用の部屋を使用してもらう。 |
| 面会時間 | 15時〜19時 家族・夫に対しては制限していない。 |
| 子供の面会 | 可 |
| 退院後 | |
| 母乳外来・母乳相談 | あり |
| 1か月健診まで | 電話相談 可 退院1週間後の健診があり、育児指導をしています。 |
| 他の産院との連携 | |
| 母体搬送先 | 自治医科大学附属病院 |
| 赤ちゃん搬送先 | 自治医科大学附属病院 |
| 年間搬送率 | 5% |
| 助産院出産、自宅出産の健診及びバックアップ | 不可 |
| その他 | |
| 費用 | 健診 1回¥4,000 正常分娩の分娩費¥407,450(入院6日間) |
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記入者 臼井謙一(産科医・院長)
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