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| 外来診療時間 〈午前〉10時〜12時 〈午後〉1時〜3時 〈休診日〉日曜日 ※ 午後は乳児健診、乳房外来 土曜日は午前のみ |
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| 産院からのコメント |
■生き生きとした助産婦活動がしたい。女性らしい、性を大切にしたお産を目指したい。 |
| デ−タ |
| 2001年7月の時点で産院に答えていただきました。 産院による確認の最新日は2002年7月です。 |
| 施設 | |
| 職員数 | 助産婦8名 その他7名 |
| ベッド数 | 2床 |
| 個室 | 全個室 |
| 年間分娩件数 | 210件 |
| 健診・妊娠中 | |
| 医師の健診 |
全員に受けてもらう 時期…前期、後期、要治療の時 |
| 必ず受けてもらう検査 | HBs、梅毒、貧血、HIV、HCV、後期の超音波 |
| 出産準備教室 | 前期学習会、後期学習会、マタニティーサークル(母乳について、冷えについて、食事について、etc.) |
| 取り入れている代替療法 | アロマテラピー |
| 出産 | |
| フリ−スタイル出産 | 可 畳・床 実施率100% |
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陣痛中リラックスのために よく行われること |
マッサージ 入浴 シャワー 足浴 温湿布 音楽 |
| 水中出産 | 可 浴室を利用 |
| 夫の立ち会い | 98% |
| 子供の立ち会い | 可 |
| 出産中に照明を暗くする希望 | 娩出時〜産後も受け入れる |
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出産直後に赤ちゃんを 抱けますか |
ゆっくり抱いてもらっている 父親が抱くのも可 |
| 入院中 | |
| 同室中、母親と赤ちゃんの添い寝、添え乳はできますか | 可 |
| 母子同室 | 出産直後から終日母子同室(完全母子同室) |
| 入院室 | 畳・ベッド(赤ちゃんは同床) |
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母乳が十分に出てくるまでの 代替物 |
糖水を与える…9割 |
| 母乳のみになって退院する率 | ほぼ100% |
| 家族の宿泊 | 不可 |
| 面会時間 | 9時〜21時 |
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菜食・アレルギー食など 食事の希望 |
受け入れる |
| 退院後 | |
| 退院後の母乳トラブル | 外来で受ける 家庭訪問あり 電話相談が可 |
| 他の産院との連携 | |
| 母体搬送先 | 杏林大学病院 嘱託医(岡医院) 都立府中病院 |
| 赤ちゃん搬送先 | 都立八王子小児病院 |
| 年間搬送率 | 妊娠中の異常による転院 3.1%(理由は自然早産、妊娠中毒症、子宮内発育不全、骨盤位など) 陣痛発来後の母体搬送 6.4% 赤ちゃんだけの搬送 1.0% |
| その他 | |
| 費用 | 健診 1回¥3000 正常分娩の分娩費 ¥353000(入院6日間) 母乳外来 1回¥3000 |
| 自宅出産 | 自宅出産が全体に占める割合 9.0% 行ける範囲 電車で・車で1時間以内 費用 ¥308000(産後5日通う) |
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記入者 矢島床子 (助産婦・院長) |
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