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外来診療時間 〈午前〉受付8:30〜11:00 〈午後〉受付13:30〜15:00 〈休診日〉日曜・祝祭日 ※ 土曜日の午後は休診 |
| 産院からのコメント |
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| デ−タ |
| 2001年8月の時点で産院に答えていただきました。 2002/.9 デ−タ一部改訂 |
| 施設 | ||
| 産婦人科の職員数 | 産婦人科医(常勤)6名(非常勤)2名 助産師25名 看護婦11名 |
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| 夜間当直医 | 2名(うち1名はオンコール) | |
| 小児科 | あり | |
| 麻酔医 | いる | |
| 産婦人科のベッド数 | 65床 | |
| 個室 | 4室 | |
| 年間分娩件数 | 1150件 | |
| 外部からの母体搬送 | 全体の約7% | |
| NICU |
あり 6床 東京都地域周産期母子医療センターになっている為、他院からの搬送・受け入れが増えています。 |
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| 健診・妊娠中 | ||
| 健診の待ち時間 | 平均30〜60分 予約制あり | |
| 受け持ち制 |
あり 医師は、外来診察または分娩時立ち会った者、助産師は入院時診察または分娩介助にあたった者 |
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| 助産師外来 |
あり 平日午後乳房相談外来(乳房トラブル、緊急時はその都度対応します) |
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出産について診察とは別の 相談時間がありますか。 |
あり 依頼があった場合に助産師が対応しています。 | |
| バ−スプランの提出 | 促している | |
| 出産準備教室 | 母親教室、マタニティビクス、両親学級 | |
| 出産 | ||
| 帝王切開率 | 15% | |
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24時間いつでも30分以内に 緊急帝王切開が可能ですか。 |
YES | |
| 前回帝王切開した人の試験分娩 |
前回帝王切開した人の35%が経膣分娩 成功率は70% |
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| 逆子の試験分娩 | 逆子全体の43%が経膣分娩 成功率は50% | |
| 会陰切開率 | 初産60% 経産20% 全体で40% | |
| 陣痛促進剤の使用 | 過期妊娠を避けるための誘発 通常予定日の7日を過ぎた場合 前期破水(満期産) 通常24時間自然な陣痛が起きなければ誘発 微弱陣痛による使用 分娩全体の10% |
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| 分娩中の分娩監視装置使用 | 第1期は間欠的に装着・第二期は連続装着 | |
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剃毛、浣腸、導尿、血管確保のうち 全員にするものは |
血管確保 | |
| フリ−スタイル出産 | 可 分娩台上 実施率 2〜3% | |
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陣痛中リラックスのために よく行われること |
マッサージ シャワー 足浴 温湿布 音楽 | |
| 夫の立ち会い | 可 実施率5% 原則として、両親学級受講者 |
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| 子供の立ち会い | 状況により可 | |
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出産直後に赤ちゃんを 抱けますか |
一度は抱いてもらう | |
| 入院中 | ||
| 同室中、母親と赤ちゃんの添い寝、添え乳はできますか | 可 | |
| 母子同室 | 出産の翌日から/夜間も母子同室 希望すれば出産直後からの同室も可 |
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母乳が十分に出てくるまでの 代替物 |
糖水を与える…10割 | |
| 母乳のみになって退院する率 | 70% | |
| 家族の宿泊 | 可(家族連れ入院契約者) | |
| 面会時間 | 平日15時〜20時 土日祝祭日13時〜20時 |
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| 子供の面会 | 可 | |
| 退院後 | ||
| 母乳外来・母乳相談 | あり | |
| 1か月健診まで | 電話相談が可 | |
| 他の産院との連携 | ||
| 搬送先 | 母体搬送先・赤ちゃん搬送先とも特に決めていない | |
| 年間搬送率 | 年に1〜2件のみ | |
| 助産院出産、自宅出産の健診及びバックアップ | 地域の開業助産師や、自宅出産希望の妊婦を支援するオープンシステムを行っています。ただ、以前は開業助産婦さんがここの分娩室でお産の介助ができましたが、現在はしていません。健診や異常時のバックアップは、契約した妊婦さんについてはやっています。 | |
| その他 | ||
| 費用 | 健診 1回(妊産婦)¥5000 (乳児)¥3500 正常分娩の分娩費 約¥37万〜(入院6〜7日間) |
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