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外来診療時間 〈午前〉8時〜11時(受付) 〈午後〉月水金(受付) 〈休診日〉第三土曜日、日曜日、祝祭日、クリスマス、12月30日〜1月3日 |
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| 産院からいただいたデータ | ||||||||
| 2001年12月の時点で産院に答えていただきました。 産院による確認の最新日=2002年7月 |
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| 施設 | |
| 産婦人科の職員数 | 産科医7名 助産師50名 看護婦13名 |
| 夜間当直医 | 1名 |
| 小児科 | あり |
| 麻酔医 | いる |
| 産婦人科のベッド数 | 51床 |
| 個室 | 個室7〜10室 |
| 年間分娩件数 | 約1800件 |
| NICU | なし |
| 健診・妊娠中 | |
| 健診の待ち時間 | 平均30〜70分 |
| 受け持ち制 | 初診時より担当医制 |
| 助産婦外来 | あり(相談のみ) 保健指導・母乳について・育児について・産後2週頃の相談 |
| 出産について診察とは別の 相談時間がありますか。 |
あり 個別の相談 |
| バ−スプランの提出 | 促している |
| 出産準備教室 | 初産婦対象の母親学級 妊娠から産後まで3回で1クール 経産婦対象の母親学級1回 両親学級 |
| 出産 | |
| 24時間いつでも30分以内に 緊急帝王切開が可能ですか。 |
YES |
| 逆子の試験分娩 | ほぼ全例帝王切開 |
| 会陰切開率 | 初産60〜70% 経産30〜40% |
| 陣痛促進剤の使用 | この項目は準備中です。 過期妊娠による誘発 通常予定日の★日後 前期破水(満期産) 通常約★時間自然陣発しなければ誘発 微弱陣痛による使用 分娩全体の★%で使用 |
| 分娩中の分娩監視装置使用 | 第1期・第二期共、個々の状態により実施 |
| 剃毛、浣腸、導尿、血管確保のうち 全員にするものは |
なし |
| フリ−スタイル出産 | 側臥位分娩、よつばい可 |
| 陣痛中リラックスのために よく行われること |
マッサージ シャワー 音楽 アロマ |
| 水中出産 | 不可 |
| 夫の立ち会い | 可 条件…申し出をすること・夫婦で両親学級を受講すること |
| 子供の立ち会い | 不可 |
| 出産直後に赤ちゃんを 抱けますか |
ゆっくり抱いてもらっている 父親が抱くのも可 カンガルーケアを一部している |
| 入院中 | |
| 同室中、母親と赤ちゃんの添い寝、添え乳はできますか | 場合によっては可 |
| 母子同室 |
開始時期 |
| 母乳が十分に出てくるまでの 代替物 |
糖水を与える |
| 母乳のみになって退院する率 | 80% |
| 面会時間 | お母さん 平日14時〜16時、19時〜20時 日曜祭日第三土曜日 11時30分〜12時、14時〜16時、19時〜20時 赤ちゃん 平日15時〜16時、19時〜20時 日曜祝祭日第三土曜日11時30分〜12時、15時〜16時、19時〜20時 |
| 退院後 | |
| 母乳外来・母乳相談 | あり |
| 産後のケア | 10〜14日目のクラス(マミークラスと呼んでいる)あり |
| 他の産院との連携 | |
| 母体搬送先 | 都内のNICUのある施設 |
| 赤ちゃん搬送先 | 都内のNICUのある施設 |
| 年間搬送率 | 年間10件 |
| その他 | |
| 費用 | 正常分娩の分娩費 ¥42〜55万(入院5日間) |
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記入者 山本智美 (助産婦・病棟婦長)
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