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| 外来診療時間 〈午前〉 9時 〜12時 〈午後〉 予約のみ <休診日>日曜・祝日 土曜は午後休診 |
| 産院からのコメント |
| ■妊娠健診に際し、助産師の助言、超音波のビデオ撮り等、ご両親・医療スタッフ一体となって出産に備えるよう努力しています。 ■立会い分娩が70%以上となりました。ご主人様はもちろんのこと、お子様の立会いも大切にしています。親子の絆のスタートは妊娠中からはじまります。 |
| デ−タ |
| 産院の最終確認=2002年7月 |
| 施設 | |
| 職員数 | 産科医2名 助産師7名 看護師5名 他7名 |
| 夜間当直医 | 1名 |
| 婦人科 | あり |
| 小児科 | なし |
| 麻酔医 | いない |
| ベッド数 | 11床 |
| 個室 | 7室 |
| 年間分娩件数 | 約350件 |
| 外部からの母体搬送 | なし |
| NICU | なし |
| 健診・妊娠中 | |
| 健診の待ち時間 | 平均30分 予約制 あり |
| 受け持ち制 | 出産に立ち会った助産師が受け持ちとなり、産後の電話訪問をしています。 |
| 助産婦外来 | あり 医師診察後、全妊婦を対象。妊婦指導、産後の乳房トラブルの対処。 |
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出産について診察とは別の 相談時間がありますか。 |
あり 助産師または、看護師の個別相談指導。 |
| バ−スプランの提出 | 特に促してはいないが受けつける |
| 出産準備教室 | ラマーズ法 両親学級 |
| 出産 | |
| 帝王切開率 | 5〜6% |
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24時間いつでも30分以内に 緊急帝王切開が可能ですか。 |
YES |
| 前回帝王切開した人の試験分娩 | 全体の50%で実施。 成功率は70% |
| 逆子の試験分娩 | 全例帝王切開で、より安全を期しています。 |
| 会陰切開率 | 初産婦 50% 経産婦 30% 全体で40% |
| 陣痛促進剤の使用 |
過期妊娠による誘発 |
| 分娩中の分娩監視装置使用 | 第一期は間欠的に装着・第二期は連続装着 |
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剃毛、浣腸、導尿、血管確保のうち 全員にするものは |
血管確保 |
| フリ−スタイル出産 | 不可 |
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陣痛中リラックスのために よく行われること |
マッサージ 入浴 シャワー 温湿布 音楽 |
| 水中出産 | 不可 |
| 夫の立ち会い |
可 実施率60〜70% 条件:両親学級参加が望ましい。不可の場合、学級のビデオテープ貸与。 |
| 子供の立ち会い | 可 |
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出産直後に赤ちゃんを 抱けますか |
ゆっくり抱いてもらっている 父親が抱くのも奨励 |
| 入院中 | |
| 同室中、母親と赤ちゃんの添い寝、添え乳はできますか | 可 |
| 母子同室 |
開始時期 |
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母乳が十分に出てくるまでの 代替物 |
糖水を与える…全体の1割 粉ミルクを与える…9割 |
| 母乳のみになって退院する率 | 50% |
| 家族の宿泊 | 可 |
| 面会時間 | 平日13時〜20時 日祝日は9時〜20時 |
| 子供の面会 | 可 |
| 退院後 | |
| 母乳外来・母乳相談 | あり |
| 1か月健診まで | 電話訪問あり 電話相談可 |
| 他の産院との連携 | |
| 母体搬送先 | 東京慈恵会医大病院(本院、分院)、国立成育医療センター |
| 赤ちゃん搬送先 | 東京慈恵会医大病院(本院、分院)、国立成育医療センター |
| 年間搬送率 | 1%以下 |
| 助産院出産、自宅出産の健診及びバックアップ | 可 |
| その他 | |
| 費用 |
健診 |
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記入者 水野美貴 (助産師・病棟婦長)
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