| REBORN産院リスト Web版 | |||
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立川相互病院 |
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| 外来診療時間 〈午前〉 8時30分受付開始 診療開始9時〜11時 〈夜間〉 16時30分受付開始 診療開始17時〜19時 〈休診日〉 日曜・祝日 |
| 産院からのコメント |
| ■常勤医は全員女性です。 |
| 産院からいただいたデ−タ |
| 2002年2月の時点で産院に答えていただきました。 産院による確認の最新日=2002年7月 |
| 施設 | |
| 産婦人科の職員数 | 産科医4名 助産師11名 看護師9名 |
| 夜間当直医 | 1名 |
| 婦人科 | あり |
| 小児科 | あり |
| 麻酔医 | いる |
| 産婦人科のベッド数 | 16床 |
| 個室 | なし |
| 年間分娩件数 | 333件 |
| 外部からの母体搬送 | 全体の0% |
| NICU | なし |
| 健診・妊娠中 | |
| 健診の待ち時間 | 平均30〜60分 予約制あり |
| 受け持ち制 | なし |
| 助産婦外来 | なし |
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出産について診察とは別の 相談時間がありますか。 |
あり 助産師による相談室 |
| バ−スプランの提出 | 特に促してはいないが受けつける |
| 出産準備教室 | 全4回コース ラマーズ法 産婦人科医、助産師、小児科医、歯科医、栄養士が関わっている。 |
| 出産 | |
| 帝王切開率 | 12.6% |
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24時間いつでも30分以内に 緊急帝王切開が可能ですか。 |
NO |
| 前回帝王切開した人の試験分娩 | 全体の62.5%で実施。 成功率は100% |
| 逆子の試験分娩 | 全体の23.5%で実施。 成功率は75% |
| 会陰切開率 |
初産婦 30.4% 経産婦 13% 全体で21.4% |
| 陣痛促進剤の使用 | 過期妊娠による誘発 通常予定日の7日前後 前期破水(満期産) 通常約24時間自然陣発しなければ誘発 微弱陣痛による使用 全体の5%で使用 |
| 分娩中の分娩監視装置使用 | 第一期は間欠的に装着・第二期は連続装着 |
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剃毛、浣腸、導尿、血管確保のうち 全員にするものは |
血管確保 |
| フリ−スタイル出産 | 可 分娩台上 |
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陣痛中リラックスのために よく行われること |
シャワー 温罨法 |
| 水中出産 | 不可 |
| 夫の立ち会い | 可 実施率60〜70% |
| 子供の立ち会い | 可 |
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出産直後に赤ちゃんを 抱けますか |
一度は抱いてもらう 父親が抱くのも可 カンガルーケアをしている 直接授乳もしている |
| 入院中 | |
| 同室中、母親と赤ちゃんの添い寝、添え乳はできますか | 可 |
| 母子同室 | 開始時期 1日目より可分娩後2〜6時間後から開始 終日か昼のみか 終日 帝王切開後の母子同室 お母さんが歩行できるようになってから(2〜3日目からの方が多い)。それまでは授乳のたびに部屋へ連れて行く。 |
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母乳が十分に出てくるまでの 代替物 |
何も与えない…全体の1割 糖水を与える…9割 |
| 母乳のみになって退院する率 | 70% |
| 家族の宿泊 | 不可 |
| 面会時間 | 15時〜20時 |
| 子供の面会 | 可 |
| 退院後 | |
| 母乳外来・母乳相談 | あり |
| 1か月健診まで | 電話訪問あり 電話相談可 |
| 他の産院との連携 | |
| 母体搬送先 | 立川病院、杏林大学病院、 武蔵野日赤病院、公立昭和病院 |
| 赤ちゃん搬送先 | 八王子小児病院、杏林大学病院、 清瀬病院、新宿日赤病院 |
| 助産院出産、自宅出産の健診及びバックアップ | 不可 初期健診のみ |
| その他 | |
| 費用 | 健診 1回¥2000〜3000(エコーを行うとプラス¥1500) 正常分娩の分娩費 初産¥37万(入院7日間) 経産¥35万(入院6日間) |
記入者・丸橋和子(産婦人科外来医長)